地雷を埋め込んだ農家

2010年2月12日

極東ロシアに住む73歳の農家 Александр Скопинцев 氏は農作物の盗難を防ぐために、自家製の地雷3個を敷地に埋め込んだ。昨年8月、侵入者が地雷を踏み、怪我を負った。そのため、裁判沙汰になって、判決は執行猶予になった2年半の自由刑。